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HEALTHCARE BUSINESS

AIが生み出す行動変容を、現場へ。

企業の健康経営を第一ターゲットに、健保・自治体・保険会社・個人へ。
エビデンスのある行動を、続けられるかたちで届けます。

TARGETS

行動変容を届ける、4つのターゲット

  1. 第一ターゲット

    企業の健康経営

    担当者が普段のことば(自然言語)で指示するだけで、AIエージェントが実行基盤「運動サプリ®」を呼び出し、施策の設計から実施・判定・報酬配分・改善までを運用します。資金移動などの要所は人が承認します。「健康経営AIエージェントパッケージ」として公表済みで、共同PoC(実証実験)のパートナーを募集中です。

    AIエージェントパッケージを見る →
  2. ターゲット 02

    健保組合・自治体

    コラボヘルス・データヘルス計画や住民向け健康増進プログラムと連動。運動サプリGH® の保健師伴走・ダッシュボードを含む導入運営に、AIによる施策運用を重ねていきます。

    運動サプリGH® を見る →
  3. ターゲット 03

    保険会社

    新規事業・法人営業・商品企画・顧客ロイヤルティの各文脈で、行動変容プログラムの共同実証(PoC)を募集しています。

    共同PoCの募集要項を見る →
  4. ターゲット 04

    個人(B2C)

    歩く理由を、気合や意志だけに預けない。行動経済学(損失回避・コミットメント・利他性)に基づく個人向けアプリ「運動サプリ®」。実行基盤の最前面です。

    運動サプリ® を見る →

WHY US

私たちが、“続く”を設計する理由。

  1. B2C と B2B2C を、同じ会社が運営している。

    個人向けの 運動サプリ®(B2C)と、健康経営向けの 運動サプリGH®(B2B2C)を自社運営。法人提案時に「実利用データ」と「運用知見」を持ち込めるのが強みです。

  2. 続けやすさを、設計でつくる。

    報酬を「配って終わり」にせず、損失回避・コミットメント・利他性という研究知見を参考に「続けやすさ」を設計します。「気合と意志」に頼りません。

  3. 4つの対象に合わせて、行動変容を設計。

    企業の健康経営を最初のターゲットに、健保・自治体、保険会社、個人向けへ展開します。それぞれの目的と運用条件に合わせ、施策の設計から振り返りまでを組み立てます。

行動変容を、貴社の事業に組み込む。

企業の健康経営を第一に、健保・自治体、保険会社、個人向けへ、AIと実行基盤を組み合わせた行動変容サービスを展開します。